「頼られる」より「頼れる」人に

 

 

学生時代から、私は

 

人に頼るより、頼られる方で

 

人に頼るのは、いまだに苦手です。

 

 

 

理由は、

 

人に依存したくないから。

 

自分でやった方が早いから。

 

自分と同じレベルのクオリティにならないから。

 

過去に、人に任せて、後悔した経験があるから。

 

 

 

つまり、人を信用していないんです。 

 

 

 

 

でも、これはビジネスをしていく上では

 

なかなかのブロックになっています。

 

 

 

 

ビジネスを拡大したいと思ったら

 

どんどん人に任せた方がいい。

 

 

 

 

100%を求めるのではなく

 

70〜80%の成果でもよしとする。

 

 

 

 

ミスコミュニケーションを減らすような

 

システム作りをする。

 

 

 

 

任せるものは、すべて

 

マニュアル化する。

 

 

 

 

まずは、できることから始めて

 

ロールモデルとなる人を見つけるのが

 

目下の課題です。

 

 

 

 

この記事を書いた人

ヒーラー & 米国公認会計士
独自の哲学を展開しつつ、ヒーラーに依存させないヒーリングを提供しております。